残業代計算・36協定上限チェッカー
時間外労働・深夜・休日労働の割増賃金を計算し、36協定の上限時間との比較も行います。
万円
時間
時間
時間
時間
万円
計算方法の解説
割増賃金の計算方法
時間外労働(月60時間以内):基本賃金×1.25、月60時間超:×1.50、深夜(22〜5時):基本賃金×1.25(時間外と重複の場合は×1.50)、法定休日労働:×1.35
割増賃金の計算基礎
基本給のほか、役職手当・職務手当・住宅手当・家族手当・通勤手当(実費支給でない場合)などは割増賃金の計算基礎に含まれます。
36協定と時間外労働の上限
労働基準法36条に基づく「36協定」の原則上限は月45時間・年360時間です。特別条項付きでも月100時間未満・年720時間が上限です(2019年4月施行)。